ステンレスパワーヒーティング 6つの特長!
路盤に雪を積もらせてからスイッチ一つで融かせる?
路盤内部のステンレスパイプから出て行く熱量の大きな違い(熱効率)で、
積もってしまった圧雪をも融かします。

灯油代を少なく50%~60%ダウンさせるには?
基本的には手動操作で、外の気温が一日で一番暖かくなる時間帯(AM10:00当たりからPM15:00頃まで)に融雪するのが最も良い方法です。
降雪センサー・地温センサーも必要ありません。少ない稼動時間で、たくさんの雪を次の日にでもスイッチ一つで融かす事が出来ます。
<ステンレスパワーを設置して使っていただいたお客様の実際の感想と工事写真がブログの中で口コミで紹介されています → http://tinntaiyanusi.12.dtiblog.com/(2007年10月12日付けと2007年11月20日付け)>
| ●融雪時間の目安 |
| アスファルト仕上げ |
積雪量 |
5~6cm |
約2~3時間程度 |
| インターロッキング仕上げ |
積雪量 |
5~6cm |
約3~4時間程度 |
| インターロッキング仕上げ |
積雪量 |
10cm |
約4~5時間程度 |


さらに、灯油代を少なくする工夫とは?
路盤の雪を融かしている途中で、路盤が出てきます。
プツプツと残り雪があるときにスイッチを切ります。
路盤に蓄熱されている余熱で残りの雪を融かすようにします。

好きな時に、好きな分だけ融かせる?
今日は落雪する軒下部分のみ融かしたい・・・
隅に寄せてためたてそこだけ融かしたい・・・など、
回路を分けることによって、スイッチ一つで必要な箇所に必要な分だけ分けて融かす事が出来ます。
とても、便利でムダのない使い方ができ大変節約になります。地面に直接、敷雪して融かす事も可能です。


標準路盤工事でも重量車輌が乗り入れ可能!
ステンレスパイプ自体の耐久性で重量車輌の荷重に耐える事が出来ます。
強いステンレスパイプとコンクリートを組み合わせることで、より路盤に強度が出ます。

除雪車が置いていった歩道の圧雪をも融かします!
積もってしまった屋根の落雪も路盤に放り投げなけておくだけ。あとはスイッチON。
(この場合、融雪時間は上記とは異なります。)

